上げた!新しいファンドが誕生♪ 『銀行預金天国』=日本でも、 「貯蓄から投資へ!」の掛け声が叫ばれて以来、数年が経ちましたが、 このたび、全く新しい!商品先物取引投資商品が不動産投資誕生しました!! その名も!! 『レジャーホテル・ファンド』 いわゆる、『ラブホテルのファンド』でCFDあります♪ ここで、最初に!! 個人投資家の皆様に注目して頂きたい!ところは、 『ラブホテル・ビジネス』という、 → 高収益の♪ビジネスモデルではありません!! 外貨預金ビジネスモデルについては、 後ほど、徹底的に!!投資信託取り上げますが、 少しだけ♪ レジャーホテルビジネスについて、紹介すると! → 収益率が高く、独占的で、 → バフェットが大好き♪な『消費者独占型』 ・驚くべき!高収益性♪ → 業界平均 営業利益率=45% ・新規参入障壁が高い!ビジネスモデル♪ → 旅館業法の新規許認可が困難 ・江戸時代から続く歴史ある業界♪ → 安定的に需要が高い! 以上のことが、 当ページを最後まで、読み終えるころには、理解できます♪ 「こんな投資対象があるんだ〜〜」 と、少しでも関心をもった♪方は、 → 「投資をする!」 or 「しない!」は、また別の話♪として、(笑) → 「投資案件ケースの実践練習!」としても、勉強になります!ので、詳しい資料を郵送してもらいましょう♪ この後の文章をお読みになれば、詳しい資料が欲しくなってしまう♪ と思いますが、 既に、興味深々!!の方は、ご遠慮なく、資料請求をどうぞ♪(笑) ↓↓↓ 「レジャーホテル・ファンド」の資料請求は、今すぐ!クリック!! ネット上で、たった!3分間で完結します♪ 少し、横道にズレますが、、、 この資料、なんと!! 資料請求した、「5人に1人!」が、 → 実際に、投資している!! というほど、 「良質な♪投資案件」が郵送されてきますので、どうか、覚悟しておいて下さいね!!(笑) 確かに!!郵送されてくる♪資料は、 ・詳しく、 ・論理的で、 何よりも!! ・投資家へのディスクロージャー体制が徹底!されており、とても好感が持てます♪ (※おっさんも、ポートフォリオへ加えよう!!と、検討中です♪) → (※2007年2月、おっさんも、ローリスク・ミドルリターン投資♪として、ホテルファンドへ投資開始しました!!) 最後に、投資をする前に!! 我々投資家は、 イニシア・スター証券という、会社を評価しなくてはなりません!! イニシア・スター証券社は、 しっかりと!!金融商品取引業者を取得している会社であり、 (金融商品取引業者番号:関東財務局長第144号) 怪しいファンドとは、異なり!! 社会的な安心感があると評価してよいでしょう♪ それに!!何よりも、、 → オススメしている、おっさんが実際に投資しており、、 → 『年間8%』の配当金をしっかりと!!受け取っているのですから♪ レジャーホテルのビジネスモデル レジャーホテルのビジネスモデルを、簡単にご説明しましょう♪ ・投資家から投資資金を集め、 ↓↓ ・ファンドを形成し、 ↓↓ ・既存のレジャーホテルを買い取り、 ↓↓ ・ホテルをリニューアル! ↓↓ ・ホテルとしてのバリューアップをはかり、 ↓↓ ・収益を高める!! ↓↓ ・収益を投資家へ配当金として還元する♪ という、仕組みで運営しており、 ・レジャーホテルという事業を証券化し、 ・投資家に新たな投資機会を提供する! という、 いわゆる、 ・ビジネスを証券化する!! という形の、事業証券化ファンドです♪ レジャーホテル業界の特徴 『レジャーホテル・ビジネス』のビジネスモデルは、 おっさんが尊敬する!! 世界二位の大富豪、ウォーレン・バフェットが大好きな♪ ・収益率が高く! ・参入障壁が高い!独占的な♪ビジネスモデルです。 → つまり、『消費者独占型』のビジネスモデルですね! それでは、徹底的に!分析していきましょう♪ まず!! レジャーホテル事業は、 『驚くべき!高収益性』を誇っております♪ 一般的なホテルとは異なり! ・客室回転数は、 → 「一日平均=3〜4回転」という高さ。 また、従業員は、 パート・アルバイト中心で!人件費が安いです♪ つまり、 ・売り上げは高く! ・コストが低い♪ので、 その結果!! 売り上げに対する、利益の割合、 つまり、 営業利益率は、 業界平均で、『45%』にも!上っております♪ ちなみに、 一般的なホテル代表!!として、 圧倒的な!ブランド力を持つ♪ 『帝国ホテル』の営業利益率は、 → 『7%』に過ぎません。。 『ブランド力』での比較は、さておき、、(笑) ビジネスモデルの優位性としては、 ・帝国ホテルよりも!! → レジャーホテルの方が優れているのです♪ (確かに、帝国ホテルでは、 一部屋につき、「一日=4回転!」は無理ですよね、、笑) 投資家として、ソニーのような、 → ブランド力はあるが、競争が激しく本業がなかなか儲からない。。 企業へ、投資すべきかどうか??? といった、「投資案件ケース問題」が作れそうですね♪(笑) さてさて、話は進み!! 『安定性』も、 レジャーホテル事業の魅力の一つです♪ まず、第一に!! レジャーホテル業界は、ライバル不足で、競争率が『低い!』です♪ 何故ならば!! ・経営者の「90%」は、 → 個人経営 ・法人経営の「10%」にも、 → 大手企業らしい姿はない。。 という、状況だからです。 以外にも!! 業界最大手でも!! 市場占有率は、たったの!「0.4%以下」という状況です♪ また、市場規模は、 想像以上に大きく!! ・「約2兆円」 です♪ つまり、業界が閉鎖的で!! 当ファンドのように、 新規で参入!して、 豊富な資金でホテルをリニューアルする!! ような、 新規の勢力が乏しい。。ことが挙げられます♪ 特に、個人経営のホテルでは、 ・ホテルをリニューアルする資金が乏しい。。 ですから、 負ける気がしませんよね、、、 (リニューアル費用は、数億円単位!でかかる。。) さて!!この閉鎖的な理由は、 ・各都道府県、市区町村で条例が存在し、出店できる地域が限られている! ・物件情報が出回っておらず、情報入手が困難! ・業界特有!の運営ノウハウが必要。 ・旅館業法の許認可が必要である!! といった、 この業界の特殊事情があるからです。 つまり!! ・参入障壁が高く、新規参入が困難! といった、独占的なビジネスなのです♪ さらに!! レジャーホテルビジネスは、 江戸時代から続く!歴史ある安定的な事業です♪ ・リピーターの存在があり、 ・需要が高い!業界と呼べるでしょう♪ さて!!ここで、 当然!疑問が生じることでしょう♪ 「この業界に、どうやって!!イニシア・スター証券が参入したのか??」 と、 その答えは!! イニシア・スター証券は、株式会社コムエイという、 この業界で経験豊富な♪会社をパートナーとして、子会社化したのです♪ 株式会社コムエイは、 レジャーホテル業界で、 ホテル管理・運営業務を20年間行い、 さまざまな運営ノウハウを蓄積している会社であり、 レジャーホテル・ファンド運営の効率化における、大きな強み!となっているのです♪ レジャーホテル・ファンドのリスク 単純に考えて! 下記の2つが存在すると思います♪ ・儲からないリスク → でも!業界平均営業利益率=45%と、安全域が非常に高い♪ → ファンド資金でリニューアル!して、バリューアップを図ることから、 → 既存のライバルホテルよりも、優位性が高く、リスクはあまり高くないと思います♪ ・地震・火災で倒壊リスク → 火災・地震保険に入っているが、全額保障されないため、 火災・地震リスクは想定しておく!必要がありますね♪ 以上、ホテル・ファンドのご紹介でした♪ 「いかがでしたでしょうか??」 「お金」に縛られることのない!! → 「豊かな人生」を手に入れるためには!! ・自分が就労して!お金を稼ぐだけではなく、 ・自分のお金にも、しっかりと!働いてもらわない限り!! 『経済的自由』は、永遠に、、手に入りません。。。 と、投資の正論を述べたところでしかたありませんね。。(笑) 結局は!! 「自分が行動に移すか? 移さないか??」 です。 自分の人生における、プレイヤーは、自分以外の誰でもありません!! 当ページを通し、少しでも!! → 投資に対する興味を持って頂けたら、光栄です♪ あなたの投資人生を変えたい!!方は、どうぞ今すぐに!!資料請求してみましょう♪ ↓↓↓ ・今すぐ、アクション!!することによって、全く損はありません! → 自分にとって、素晴らしい投資対象と出会うことができる♪ または、 → 「面白い投資対象があるんだな〜、ふ〜ん。。」 で終わるだけなのですから。。(笑) やはり!! 普通のファンドとは異なり!! 事業をそのまま証券化!!しているだけあって、 『J-リート:不動産投資信託』などと比較しても!!リターンが大きいですよね〜♪ 運用資産 急拡大へ!! おっさんの信用取引 おっさんの投資人生も、いよいよ!第二ステージへ突入!!です♪ 無期限信用取引 投資銘柄一覧 信用取引でも、もちろん!! オオヤスイナ銘柄を組み入れております♪ 2007年9月、 相場下落による、、ポートフォリオ調整のため、、 → オオヤスイナD、オオヤスイナEの一部を損きりしました。。 投資銘柄 時価 建玉額 諸費用 損益 損益率(%) オオヤスイナB 668000 1100000 34221 -466221 オオヤスイナC 572000 1068000 33372 -529372 オオヤスイナD -25632 損きり オオヤスイナE 804000 880000 24312 -100312 オオヤスイナE -31402 損きり分 オオヤスイナF 322000 1092000 37009 -807009 414000 1143000 32864 −761864 オオヤスイナG 608000 1136000 35074 -563074 オオヤスイナH 322000 620000 15924 -313924 オオヤスイナI 560000 885000 24915 -349915 合計 4270000 7294000 -3948725 -54.14% (2006年12月8日〜2007年10月7日現在) ※諸費用には、手数料、毎日かかってくる金利(=日歩)が含まれております。 信用取引の担保となる!! おっさんの日本株投資残高は → 『約500万円』あることから、 まずは!信用取引に慣れろ!! ということで、 低いレバレッジで