、 『900万円』ほどの株信用取引を開始しております♪ おっさんの資産倍増!!信用取引♪ 運用成績 2006年 11月| 2007年 1月|1月A|2月|4月|10月 株信用取引 目標 資産運用信用取引では、 資金調達金利が 『3〜4%』必要となり、 最低限!!『年率=5%』で個人向け国債収益がトントンになります。 よって!! 運用資産の急拡大!!を目指すには、 『年率=30%以上』を目標とします!! おっさんの無期限信用取引投資 2006年12月、 株式投資を始めて、5年目にして!! ついに!! 信用取引へ参入しました♪ ipoFXに続き、 株式投資においても、 ・レバレッジのフル活用! を武器として、 資産拡大!!へ向けての第二アクセルを踏み出しました♪ レバレッジを活用した!投資においては、 ・レバレッジコントロール が、最も!!重要となってきますが、 おっさんの場合、 ・FX投資において、 「3年ほど」 レバレッジを活用!した投資に慣れ親しんで参りました♪ この経験を活かして!! 今後も!投資家として成長していきたいと思います♪ もちろん!! 信用取引についても、組み入れ銘柄は、 → 『オオヤスイナ』 です♪ 基本的に、今後、 日本株では、オオヤスイナ一本で!やっていきます♪ (米国株、中国株でも、信用取引できたらいいのに、、笑) さてさて! 『信用取引の力』について、少し取り上げてみましょう♪ 言ってみれば!! 運用成績とは、 運用成績 = 『運用資金』 × 『運用パフォーマンス』 という、 『2つの力』によって、決定されます。 おっさんは、これまで、 運用パフォーマンスを上げるために!! ・投資力を磨く! → 投資の勉強をして投資経験を積む♪ ・有望な市場へ投資する! → 米国株・中国株・FXなど投資の視野を広げる♪ ・安い時に投資する! → バーゲンセール投資法を徹底する♪ ※参考:『+30%を目指す! おっさんの新投資スタイル』 上記のような、『努力』を5年間経験してきたのですが、 そろそろ!! 『運用資金』という、 もう一つの力を活用!!しても良いと、自信がついてきました♪ おっさんの年度別運用成績は、 これまでの4年間で、 → 『平均24.4%』 なのですが、 おっさんの年度別運用成績 2001年〜2002年 −11.9% 2003年 +97.7% 2004年 +5.86% 2005年 +29.32% おっさんの4年間平均 +24.4% バフェットの37年間平均 +22.6% これまでの4年間の内、特に!!前半部分では、 ・投資初心者 ということで、 『数々の失敗』を繰り返してきております、、 おっさんも、 失敗を糧に!成長してきておりますので、 『これからの4年間』では、 少なくとも!! 『平均30%運用』を達成していく計画です♪ そこで!! レバレッジを活用する! 『信用取引』の登場!ということですね♪ 現在、おっさんが投資している信用取引は、 ・無期限信用取引 → 長期投資&信用取引 ですが、 資金を調達する!のに必要な金利は、 → 『約2〜3%』となっております♪ つまり!! 少なくとも!! → 『5%運用』を達成すれば、 損にはならない!ということになりますね♪ イメージとしては、 ・これまでの現物株投資 → 今後もそのまま運用パフォーマンスに影響 ・無期限信用取引 → 信用取引の運用成績(%)−5% = 運用成績 ということになります♪ 信用取引の利点♪として、 ・これまでに投資して、保有している株式を担保にして資金調達ができる♪ という点が挙げられます♪ しかし、一方で!! 最大で!担保となる、 株券・現金の『3.3倍』まで投資できるのですが、 市場の動きにより、『含み損』が生じた場合、 ・追加証拠金が必要となってしまう、、 ことを想定しておかねばなりません!! つまり、 レバレッジ・コントロールに細心の注意!を払わなくてはならない!! ということです。 よって、まずは!! 証拠金の『1.5倍〜2倍程度』から、始めていく計画です♪ それでは、信用取引参入を機にして!! これからも!投資家として成長していきたいと思います♪ とっておき!!オススメ情報♪ 信用取引の場合、 ・『手数料』なんかよりも! → 『金利』の方が、 何倍も!!投資コストとしてかかってきます。 信用取引の金利は、 ネット証券大手間で比較しても!! → 『2%〜4%』まで、大きな差!があります。 1000万円信用取引した場合、 「2%」と「4%」では、 → 年間20万円もの!! 投資コストの差が生じてきますので、 なるべく、金利が安い♪ネット証券で投資することが必要です!! また!! ジョインベスト証券も、 ・『金利=2.16%』と最安値♪ ですので、かなり!オススメです♪ イートレード証券の場合、 ・金利=『2.3〜3.3%』 と、良心的な安さ♪ 上記2社が、現在、最もオススメ!なので、 信用取引に興味がある方は、口座を開いておきましょう♪ ※参考ページ:『レバレッジを武器として使いこなしてこそ!!卓越した投資家』 日本株でも!! ブランド株投資♪ 〜日本の優良資産は、日本人が守る!!〜 ブランド株投資といえば!!米国株投資♪ という、答えが聞こえてきそうですが、、(笑) 日本株でも!! 長期的に、世界経済という舞台で成長し続ける!! ブランド株投資が可能です♪ そこで、今回は!! 日本株における、ブランド株投資♪ として、 ・2007年5月の三角合併解禁 ・日本株ブランド投資戦略実例 という、熱い!トピックを交えつつ、取り上げていきます♪ 日本株における、ブランド株投資♪ これまで、 日本企業におけるM&Aといえば!! 企業が保有する、不動産やネットキャッシュなど、 ・資産を多く持っていながら、時価総額が低い。。 という、特徴を持った、 キャッシュリッチ企業の買収、 つまり、 『低PBR銘柄』ばかり!が買収の対象となってきました。 しかし!! 低PBR銘柄への投資の弱点としては、 ・株価が上がり、割安という状態が一度、解消されてしまうと、 → それで終わり!! という部分です。。 つまり、お買い得感がなくなってしまえば、それで終了ということですね。。 しかし、 日経平均も、ここ数年間で順調に続伸したことから、 低PBR銘柄が少なくなってきました。。 そこで!! 今後、我々が、注目していかねばならない!!テーマとして、 『ブランド』 が挙げれると思います♪ バランスシートにおける数字には表れない、、 ブランド価値に注目し!投資していくことは、 正直、なかなか難しいですが、非常に有効だと思います♪ 何故ならば!! 企業が保有している、ブランド価値は、 ・決して!短期間に創り出せるものではなく、 ・長期的に、今後も通用していくもの や、 ・世界的なレベルでのブランド力を保有するもの、 であれば、 たとえ、日本経済が衰退しても!! 自分の資産として、 安心して♪保有し続ける価値があるからです♪ 優れたブランドは、 年々、利益を出し続けるとともに、ブランド価値を増し続けます♪ 株価は、長期的に!! 企業価値を反映して動くものでありますが、 優れたブランド力を持つ企業へ投資すれば、 十年後、二十年後も安心♪して、資産を増やし続ける!ことができるのです♪ イメージとしては、 ・低PBR銘柄 → 割安が解消されたら、お終い。。 ・ブランド株投資 → ブランド力を保つ限り、永遠の成長♪ といったところでしょうか? それでは、導入はこれぐらいにして、魅惑のブランド株投資の世界♪へ移りましょう♪ 三角合併に負けるな!! 日本人の優良資産は日本人が守る!! 2007年5月、三角合併が解禁されます。。 三角合併とは、 外国企業が、 日本の子会社を通じて、日本企業を買い、 親会社である外国企業の株式を対価として渡し買収すること。 欧米の大型買収の多くは、 『三角合併方式』をとっており、 独ダイムラーベンツが、 米クライスラーを買収したのも! P&Gがジレットを買収したのも、この手法です。 三角合併のポイントは、 『株式』を買収の対価に使えること。 これにより、 数兆円規模の大型案件でも!! 現金を必要とせず、買収が可能となります。 世界的な大企業をもってしても、、 買収資金として、 数兆円規模の資金を用意することは難しいですからね。。 そこで!! 三角合併が解禁されて、困るのは日本企業です。。 何故ならば!! 世界トップレベルの企業に比べれば、 日本企業の時価総額が低いからです。。 日本企業の多くは、 高い世界的シェアを誇っていても、、、 時価総額が低い企業が多い。。という、苦しい状況なのです。 その原因の一つとして、 ・日本企業に特有な、売上げ主義的なスタンス → シェアが高く、売り上げが高くても、、利益水準は低い。。 という要因も影響しているかもしれません。 お話をまとめると!! 時価総額の低い日本企業は、 外資にとって格好の餌食になりうります。。 外資による日本株買い!の勢力が高まる中、 おっさんとしてましては、 今後も、声高に!! 優良な日本企業の所有権は、日本人で守ろう!! と、主張していきたいと思いますっ! 銀行預金で、 → もったいないお金を寝かしているのであれば、、 日本国債を買って、 → 余計な円安リスクを、さらに!被ってしまっているのであれば、、 世界へ誇る!日本の優良企業の株式を保有しましょう♪ 長期的な視野で考えると、、 銀行預金や日本国債よりも、 ・リスクが低く、リターンも大きい♪ のですから。。 『日本人総投資家プロジェクト』も応援して下さい!! 日本株における、ブランド株投資戦略実例! 日本には、世界レベル、 特に!アジアで高い知名度を持つ企業が多く存在します♪ こんな企業が、、 世界的大手グローバル企業に、 安く株式交換によって買収されてしまったら、、、 日本の財産が安く、国外流出!! ということになってしまいます。。 ですから、皆様、 ブランド力があって、 優良な日本企業の株式へ投資して、日本の財産を守りましょう♪ 例えば!! 海外で、特にランニングシューズに定評のある! アシックス(7936) オニツカタイガーブランドの拡販もあり